ユニバーサルデザインと焦点化

焦点化。
子どもはそんなにいくつものことを覚えられないから、どこかに的を絞ったほうが、わかりやすいということです。

子どもは、今何をやっているのかわからなくなると不安になるものだから、授業のポイントわ、明確にしたほうがよいということです。

ポイントを絞るとなると、必然的に授業内容の本質的な部分を取り上げなくてはならなくなる。だから、授業の質も上がりますということです。